「営業を科学する」を日本で最初に提唱した会社のAI

トップセールス
2,000人以上の分析から
生まれた「売れる型」を、
組織全員の標準装備に。

AIが「顧客役」「お手本」「評価役」になる商談シミュレーター。

商談シミュレーターを操作する営業担当者と、AIが生成した顧客役のホログラム、AIフィードバック・商談スコア(75点)のダッシュボード

日本で最初

「営業を科学する」を提唱

2,000人以上

トップセールス分析

国立・私立3大学

産学共同研究

次の問いQエースに依存する組織で、いま何が起きているか?

勝ちパターンは「エースの頭の中」だけ。だから、育成も評価も人によってバラつく。

営業の育成・標準化を担う方へ。属人化・評価のブレ・続かない練習は、精神論ではなく構造の問題です。AIで「型」に変えれば、エースが抜けても崩れない“自走する営業組織”へ近づきます。

今 = 人に依存これから = 型で自走
  1. ✕勝ちパターンがエースの頭の中にあり、属人化している
    ✓AIが勝ちパターンを「型」として再現し、誰でも学べる
  2. ✕指導者ごとに基準が違い、評価がブレる
    ✓2,000人以上のトップセールス分析から体系化した評価基準「5ステップ70スキル」で毎回ブレない採点
  3. ✕上司の多忙・心理的ハードルで、練習が続かない
    ✓24時間365日、一人で何度でも反復できる

この「型」を支える裏づけ

7,469社営業支援の実績 →事例
12年以上国立・私立3大学との研究 →根拠
2,000人以上トップセールスの行動分析
5ステップ70スキル独自に体系化した評価基準
次の問いQその「型」づくりに、Brain Plus for Sales はどう役立つの?

AIが、営業活動のあらゆる場面で営業をサポート

育成から商談前・商談中・商談後まで。営業サイクルのそれぞれの場面で、AIが担当者の力を引き上げます。

中核機能育成FEATURE 02

営業AIロープレ

顧客役AIとの商談シミュレーションで、本番前にトークと提案の質を高めます。AIが「顧客役」「お手本の営業役」「評価役」の3役を担い、練習・お手本・採点・振り返りまで、これ一つで完結します。

なかでも「営業AIロープレ」は、顧客役・お手本・評価役に加え、管理者ダッシュボードや実商談の録音・採点まで含む全8機能で構成しています。8大機能の詳細 →

  1. 1AIが
    顧客役
  2. 2AIが
    お手本の営業役
  3. 3AIが
    評価役
  1. 1育成
    FEATURE 01

    コーチングAI

    営業ノウハウの学習、AIとのQ&A、クイズを通して、新人のオンボーディングから既存メンバーの底上げまで、教育を仕組み化します。

  2. 2商談前
    FEATURE 03

    商談準備支援AI

    過去の商談履歴や外部情報を踏まえ、顧客と話すべき内容・提供すべき情報を整理。準備の質を全営業に標準化します。

  3. 3商談中
    FEATURE 04

    リアルタイムサジェスト

    商談中、AIが会話を解析し、提案・質問のヒントをその場で表示。提案漏れ・聞き漏らしを大幅に低減します。

  4. 4商談後
    FEATURE 05

    商談振り返りAI

    録音から文字起こし・議事録・SFA/CRM登録情報作成までを自動化し、さらに採点と改善点提示で「記録」を「学び」に変換します。

次の問いQ本当に“商談”になるのか?

AIが商談する様子を、
実際の画面でご覧ください

AIが「顧客役」「お手本の営業役」「評価役」になる商談シミュレーターの実演を、動画でご覧いただけます。

まずは実機をご体験ください無料デモを予約する

次の問いQ「AIで商談練習」なら、結局どれも同じでは?

他社はAIから始めた。私たちは、“採点の基準”から作った。

前提
△AIが先で、評価基準は汎用の大規模言語モデル(LLM)任せ
◎「5ステップ70スキル」という型(科学)が先。AIは実装手段
ゴール
△個人の「会話・トークがうまくなる」
◎組織に営業文化・ノウハウが継承される
裏付け
△提唱の歴史や第三者検証の裏づけが乏しい
◎「営業を科学する」の提唱者であり、産学共同研究で第三者検証されている

AIで商談を練習させるツールが増えた今も、私たちは「採点の基準」を自分たちで発明し、国立・私立3大学と12年以上かけて検証してきました。その積み重ねが、私たちの強みです。

次の問いQ“営業の会社”のAIで、技術は本当に大丈夫なのか?

「営業を科学する」×
上場AI企業の技術力(pluszero)

監修=ソフトブレーン・サービス(営業を科学する)/開発=株式会社pluszero(AEIの技術)。「営業の会社のAIで大丈夫か?」という不安に、上場AI企業の実力で先回りして回答します。

監修
ソフトブレーン・サービス株式会社
営業を科学する
開発株式会社pluszeroAEIの技術
東証グロース株式会社pluszero(証券コード 5132/2018年7月設立)
利益率1位上場AI企業の中で営業利益率1位(業績予想ベース)
AEI(Artificial Elastic Intelligence)とは

pluszero が実装する二重過程モデルのAIブランド。左脳=論理(ルールベース)と右脳=直感(機械学習)を組み合わせ、双方の長所を活かす第4世代AI(2020年代:二重過程モデル)です。

左脳(論理的・ルールベース:人間がルール作成)+右脳(直感的・機械学習:データからルール抽出)=AEI(pluszero独自ブランドの二重過程モデル。双方の長所を活かしたバランスのいいAI)
  1. 1
    第1次1960年代:推論と検索
  2. 2
    第2次1980年代:ルールベース/エキスパートシステム
  3. 3
    第3次2000年代:統計的機械学習・ディープラーニング
  4. 4
    第4世代AEI2020年代:二重過程モデル(第2次+第3次の融合)

AEIは、生成AI活用で最大の懸念とされるハルシネーション(もっともらしい嘘)への対策として設計されています。

出典:株式会社pluszero 会社資料・IR(会社概要/成長性/AEI 二重過程モデル)

次の問いQ導入前に、あと何を確認すればいい?

\ 感覚と経験から、科学と仕組みへ /

まずは無料デモで、
「型をAIで再現する」をご確認ください

規模に応じた料金も、デモ内であわせてご提示します。

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03-6859-5250

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